モテる男 会話 悪い イメージ

モテる男は会話で悪いイメージを作らない

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人は見た目や会話で相手の印象などを判断しますが、モテない男性は自ら悪いイメージを相手に植え付けてしまっている事があります。
例えば、なんだか会話がはずまない、女性の反応が悪いといった時に「この話は面白くないかな?」「こんな話つまらないよね?」と言ってしまっているなどです。


きっと女性は「そんなことないよ。」と返すはずですが、女性の反応が悪かったのですから興味が無かったのは聞かずとも分かることです。
さらに、このような聞き方は「今の自分の話しが面白かったかどうかを判断して」と相手に言っているようなもので、「たしかに面白くなかったな。」と相手に再認識させてしまうだけでなく、女性に気を使わせてしまう質問でもあります。

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このように、発言によっては知らず知らずのうちに相手に悪いイメージを植え付けてしまう事があります。
特にまだお互いをあまり知らないような関係ではその傾向が強くなります。
他にも「僕ってダラしないから」「僕って女性には弱いから」「会話が苦手」「見た目が頼りない」など、男性としての悪いイメージになるような言葉はおすすめできません。


謙虚なつもりが自分を悪く評価してしまうような発言になってしまってはいませんか?
また、謙虚なつもりが自信のない男になってしまってはいませんか?
言い方や表現の仕方ひとつで相手に与えるあなたの印象は大きく変わります。
自分の悪いイメージを自分の言葉で作ることがないように、ぜひ意識されてみて下さい。

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